山行時間=約4時間
情   報=おトイレは 新神戸駅に 市ヶ原に 森林植物園にありました。

コース=新神戸(10:27)…いさご橋(10:30)…雄滝(10:40)…五本松堰堤(11:06)…市ヶ原(11:26)…天狗道分岐(11:44)…
地蔵谷分岐(11:49)…黒岩尾根分岐(11:51)…神戸森林植物園(12:35-14:00)…西門…再度山ドライブウエー…学習の森…有馬街道(14:57)



3Fのベランダに お布団を干し いつものように 階段の下へと落とす。
そして自分が 階段を下って行くと いつもの通りにしたんだけど、、
あれ?
ヨレっとなって 右足の親指を ひっかけちゃって、、、、、、、、あら 痛いやん(><)
しかたなく 湿布をはって、散歩も控えめの 静養すること3,4、日。
ぼちぼちいいかな〜〜(^^)
静養しすぎると  足が劣化します。と 神戸森林植物園へ 見切り発車でした。










新神戸へバイクで出発。駐輪場はいつも 満車状態ですが なんとか 止めて、新神戸駅高架下へと進みます。












いさご橋を 渡り まずは左へ、
今日は 雌滝はパス、
雄滝 見晴らし展望台へと 続く右側の道へと進みます。

寒いかもと、ジャンパー  フリースと 着てきましたが、 すでに暑い。脱ぎザックの中へ。
作業をしていると 山ガールと 男性に抜かれちゃった。










隠れ滝あたりから、紅く染まった 木々が現れ 目にも鮮やかです。
平日ですが、ぱらぱらと 登山者と出会います。



五本松堰堤




お茶屋さんはお休み











市ヶ原を過ぎると 生田川源流沿いに 登山道が巻き上がって行き、

再び沢近くに道が通っています。20クロスでは 堰堤毎に残念ながら高巻き この階段が 高くて 結構しんどい。


天狗道分岐

地蔵谷分岐

増水注意の立て札

地蔵谷では 再び沢沿いに、しばらくするとまた 山腹を開いた道になります。



黒岩尾根分岐

飛び石を渡ります。

渡った先では石積階段を登る。

20クロスに入っても 堰堤毎に 高巻き 下るを繰り返す。



ここで テント泊してみたいと 思って何年かな、、、ぁ。















飛び石が 大雨の土砂で埋まったの?









あらー! すんごい、高巻き現る!

ひぇ〜〜〜〜★







堰堤補強工事のようです。


「まだ 高巻きありますか?」と 
話しかけてくださった。


(12:35)着きました! 植物園東門


植物園の入り口も 大雨で荒れていると ネットで見ましたが 大きな丸太の橋が設置されてました。
以前の飛び石のほうが 風情がありますが、、仕方がないですね。








































まぁ 私のカメラでは こんなもんですね。

























山茶花と 紅葉の紅葉が 重なり とても素敵です。



サンタさんにご挨拶をして

植物園を出ました。

ここで山道へ トラバース。

東門で 一年間有効パスを買いました。 引換券をいただいたので、入り口の券買所で正式チケットと交換
歩いて帰ろうと とりあえず、西門へと舗装道路を進みました。


学習の森。

? あれ 曲がるのを間違ったかな?

柵を開いて出ました。

「学習の森」から 「洞川湖」へ、出るのを、、、、間違えたんですね、、。

分かりました 洞川教育キャンプ場へと 進んだらしいです。

キャンプ設備の中をうろうろ、、、あら出口だ。  扉をおして出ました。


ここはどこ?

はぁ、、牛の背からの道と合流。

有馬街道へ出ました。

洞川湖が現れずじまい 舗装道路を下っていくと、ここはどこ? 
ありゃ 牛の背からの道と合流。何処にいるのか分かりました(><)


地図を見ると なるほど 牛の背と合流する 舗装道路が乗ってる、、、(汗)

やがて、、有馬街道へ合流 ちょっと北に 丸亀製麺の 看板が見えました。

牛の背を 下った時 ここへ出ましたっけ。



銀杏の木がすばらしいです。

鈴蘭台駅目指して 南へと下ります。

鈴蘭台への交差点でバス発見!

きれいな 銀杏の木を見たり 鈴蘭台東交差点を目指す。
標識がありました!信号を渡ると なんと 神戸駅行きバスが来て 飛び乗りました。

バスの中で 地図を開いて 反省会でした。







摩耶山さん歩  ほがらか掲示板  2013年山行記録