山行時間=約3時間
情   報=おトイレは 新神戸駅に、灯篭茶屋近くにありました。


新神戸(10:30)…城山…滝山城址跡…善助茶屋跡…大師道…諏訪山神社…三宮



山茶花さんと 久しぶりに オフ会登山です。
「テントで鍋」を、提案。
すると、食材を用意してくださることに!
コンロ 鍋 水は私が用意。
城山から善助茶屋で大師道の紅葉を見ることに!
最近は 旅行に積極的に行かれてる。
楽しいお話が聞けそうです。
新神戸10時半に待ち合わせです。






1)城山へと進みます。

2)城山を歩くにはずいぶん久しぶり。

3)左折です。

仕事後 バスで新神戸へ。まだ到着されてないようで、駅構内の 自販機へ行っていますと、
山茶花さんが ガラス越しに見えます。 到着された〜ドアを開けて、ご挨拶でした。

では 出発!! 新幹線の高架の下を 北へと進むと すぐに 城山への分岐があります。
民家のすぐ横の 階段が取り付きです。登っていきました。
歩くには久しぶりで 取り付きあたりの景色は すっかり忘れていましたよ。


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落ち葉が沢山で 滑らないように、注意ですね。道は緩やかで 歩きやすいです。
最近の山茶花さんは 北海道、上高地 乗鞍、蒜山と 御旅行に行かれ うらやましいかぎりです。


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8)滝山城の説明版

9)粋な標識、

いろんな お話をしながら、やがて 滝山城址跡。

「滝山城は 築城はさだかではないが、文献上の初見は「正慶乱離志」で 正慶2年(1333年)4月より下向人申伝、
赤松入道京都七条まで討ち入るといえどもおしかえすべく、帝は六波羅の北殿に御入云々、
赤松は本の生田の布引の城にこもる云々、そのご八幡に陣を取る云々ー正慶乱離志ー
とあり、この生田の城が滝山城のこと、である。」ウィキペディアより。



10)東屋でお茶休憩。

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やがて 北野からの道と合流でした。




12)北野からの道と合流。

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あら、お互いを写しっこ〜〜☆ (^^)


14)ちょっぴり紅葉。

15)堂徳山 市章山への味のある標識。

16)善助茶屋跡へと 進みます。

山茶花さんは 紅葉の時期に 毎年 このあたりを歩いておられるとか。
今年の紅葉は良いと聞きますが このあたりは、いまいち。
黄葉のままの紅葉も多い。このまま散るのでしょうか。



17)木漏れ日が あたたかそうです。/font>

18)右手には 再度山ドライブウエーが見えます。

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22)左へ90度曲がります。





32)木の根っこ道があったあった!
と、思い出した。


24)再度谷の向こうに
見えてる尾根は 平野谷東尾根かな。


25)膳助茶屋跡に着きました。


善助茶屋跡に着きました。あたりは小広く ベンチもあります。ここで鍋です。

さっそく テントの設営です。「風が強いから 綱張れば!」と、山茶花さん張り綱を持っておられる。
石を探すと、「何してるん??」「石さがしてまーす。」サックからペグも探し出し、張り綱を引っ掛けて、ペグを打ちました。
手がかじかんでいて 手間取りました。 よっしゃー出来た!! さっそく 中に入り、お鍋でーーーす。









山茶花さんが食材を用意してくださいました。あごだし お酒 でだしを作り 白菜 えのきや 菊菜まで、
ポン酢 ゆず胡椒で いただきました。おかげで暖かく、お肉もおいしくて おいしくて 夢中でいただいて テント風景写すの忘れました。
14時 撤収です。修法ヶ原へはよらずに 諏訪山神社へと下りました。



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29)大竜寺からの道と合流。

30)しょうしょう池の説明版。

31)池が見えます。





32)しょうしょう池です。

33)二本松への道。

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37)おトイレお借りしました。


燈籠茶屋を写すのを忘れました。
子供たちが 幼いころ このあたりを散歩をしたのか、燈籠茶屋で コーヒーを戴いた記憶があります。
燈籠茶屋も もう営業されてないのかな、、。茶屋下の おトイレをお借りしました。



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諏訪山神社のほうの道をとり 進みました。元町の風景が見えました。



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諏訪山神社から、阪急三宮まで歩いてでました。コーヒーブレイクをしてから、二人で駅へ。
またの お約束をして 分かれました。 なべーーありがとうございましたー♪



摩耶山さん歩  ほがらか掲示板  2012年山行記録