

|
登山口(13:00)…保久良神社(13:12)…ベンチ広場(13:38)…鉄塔(13:40)…鉄塔(13:52)…魚屋道分基点(14:02)…風吹岩(14:14)…横池(14:26)…荒地山分岐点(14:37)…ロープのある岩場でピストン(14:46)…風吹岩(15:17)登山口(16:20) 歩行時間=約3時間 情 報=オトイレは 保久良神社横にありました。 |
|
昨日 日曜日は 雨だったので 用事をかたずけて、月曜日に山歩きだ!と、夜のうちに洗濯を終わらせた。 バイクの保険の更新があった。届けに行くと久しぶりという事で話がはずみ,, が、、ん 遅くなってしまった。 お昼ごはんもそこそこに バイクに飛び乗り 出かけました。 とりあえず、ザックは7キロの重さにした。時間がたりないなぁ、、しかたないなぁ おたふく山に 「季節の山野草が咲いている」との 情報をいただき 見に行きたかったが、 行けるところまで行ってみよう。保久良神社に着いたのが13:00分でした。 |
![]() 秋色にたわわな「柿」。 | ![]() 参詣道 | ![]() 東灘の町並み |
|
バイクで 走ると 結構寒い季節になりました。住吉川で六甲を眺めながら北上。途中右折し 岡本へと進む。 25分で登山口に到着。出来るだけ じゃまにならないよう 停めさせていただき、 出発。 お参りの方か、毎日登山の方々か 結構な人出でした。 確かこの辺に,柿が、、と。、見上げるとあった。今年もたわわに実っていました。 |
![]() 「灘の一つ火」 | ![]() 標識。建物はオトイレ。 | ![]() |
| 舗装された参道を進んでいく。10分で神社前に着いた。灘の一つ火からの景色を楽しい、梅林の方へと進む。 おトイレをお借りし 階段を登っていきました。しばらくすると、大阪湾が開けます。下部は展望のよい道です。 |
![]() 丸太階段を登る。 | ![]() 登山道から チラチラ展望がある、 | ![]() 木々の間から 大阪湾が見える。 |

|
展望広場からの「大阪湾」。 曇ってるが まあまあの景色です。。 |
![]() 「コウヤボウキ」 | ![]() 「ツツジ」が一輪。 | ![]() 「野ブドウ」 |
|
あら、一輪だけ ツツジがさいていた。 |
![]() ベンチの広場 | ![]() 尾根道、谷道の分岐 | ![]() |
|
ベンチ広場に到着。お茶休憩しました。 |

|
米相場を知らせたという 旗を振るための「鉄塔」。 |
![]() コバノガマズミ | ![]() 山腹道合流点 | ![]() 魚屋道分岐が見えた。 |
![]() 魚屋道分岐の標識 | ![]() 「ナギナタコウジュ」 | ![]() トンネルのよう |
![]() 「アキノキリンソウ」 | ![]() ここから岩っぽくなる。 | ![]() 風吹岩に、到着! |
| 展望があるところを過ぎると岩っぽくなります。もうすぐ風吹岩。 鉄塔も見えていた。 |

|
着きました。先客4人のパーティーがおられた。 |
![]() 登山者に写していただいた。 | ![]() 横池 | ![]() 道が広くなっている。 |
![]() 森林管理道分岐 | ![]() | ![]() ブタさんみたい。 |
![]() 「荒地山」分岐 | ![]() ロープのある岩場、 | ![]() 奥池分岐 |
![]() 最高峰、が見えた。 | ![]() 凌雲台も見える。 |
|
最高峰、凌雲台が見える ポイントがあった。登山者が下ってこられた。
雨ヶ峠までの時間をお聞きすると 20分と、お返事いただいた。
仕方ないか、ここで、ピストンにしましょうか。 |

|
ロープのある岩場にもどった。写しとこう「カシャ〜♪」 |
![]() 葉が紅い | ![]() ススキ越しに荒地山 | ![]() 風吹岩の鉄塔が見えた。 |
![]() (15:17)風吹岩 もう夕暮れの感じです。 | ![]() も一度眺めて、、。 | ![]() 魚屋道分岐 |
谷道へと進んだ。 | 下っていきます。 魚屋道分岐を過ぎました。 下りは谷道を歩いた。 丸太階段付近で、 なにやら ご夫妻で ムカゴを探しておられるみたい 「あった、あった!!」と、ご主人。 「気をつけて」と奥様 ほほえましいです。(´−`) | 保久良神社に到着。 無事下山のご報告をした。 参詣道でヤブから 猪ちゃんが出てきた。 あらら、小ぶりなので、若者かな、 刺激しないよう通り過ぎた。 登山口バイクについた。 荷7キロ3時間だったけど担げた。 次はもう少し重くして担ぎたいな。 御影の「ケーニヒ」によって お土産を買い、 帰宅しました。 |
|
短時間に終わってしまったけど、楽しかった。やはり山はいいです。 次は タップリと歩きたいな。荷ももう少し重くしてみたいな。 |